現物と信用(2)

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さて、前回の記事で奥義なんて大それたことを口走ってしまい、冒頭からどうしよう。。。。
って穴があったら入りたいぽてとまとです。

はい。嘘ですw
嘘じゃないです!!
ちょっと小っ恥ずかしくてあたふたしております。

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取引様態のハイブリッドが利益の最適化をもたらす。

そうですねぇ。
現物取引にも信用取引にもメリットデメリットありましたよね。
信用取引のデメリットがあまりにもデカすぎるのでここは現物取引を選びたいところです。

が、現物だと平時は資金のほとんどが「死に金」という点が許せない気持ちもあります。

そこで、ぽてとまとは考えました。
現物取引的な信用取引をすればいいんじゃない?とw
言っている本人でさえ意味が全くわかりません。
でもこれができれば互いのメリットを教授しながら、互いのデメリットを補えるんじゃないかなと思ったわけです。

そこからしばらく色々調べて考えました。
その結果、その方法は

あった

あったよおおおおおぉぉぉぉぉぉ

続く

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